したがって制作はこのところ滞ってしまう。
ここで三度目のブチ君登場となる。
今回は鉄を加工したものとジョイントさせてみた。
まだシックリ来ないが、鉄+土をしばらく試してみたい。
・・・かねてよりこの南房総という土地に心引かれ、鴨川市二子という村で築百数十年の古農家に出会い、ここに居を構える。 この村でより土に近い生活を送りながら、ここで出会った”神々”達と心を通わせ、その姿を様々な形で表現したいと考えている。
最近、火山活動を再開した浅間山の近くに、このミュージアムがある。2年ぶりに行ったスキーの帰りに寄ってきた。 色と縄文は、私にとって興味のあるテーマであるし、彩色土器もこれから手がけてみたい。